やっぱり便利、ジェットストリームの『3色+シャープ』【文房具】

ずっと探していた「黒赤青3色+シャープ」のジェットストリーム。
 
「赤黒2色+シャープ」というのは使っていたのだけど、青も使いたい!ということがが時々あるのよね。
 
かといって黒赤青緑の4色まではいらない。しかもボールペンの径は0.5がいいなあ……というわがままさ。
 
ジェットストリームの『3色+シャープ』はボール径が0.7のみ。
 
0.5は『2色+シャープ』か『4色+シャープ』なのよ。
 
 
というわけで今までは「黒赤青3色ボールペンと」とシャープペンシルの2本持ち、もしくは「赤黒2色+シャープ」の1本持ち、というのを場合によって使い分けていました。
 
 
でも出かける時に『今日はどっちのパターンが必要?』と考えるのは地味に面倒くさい。
 
最近では面倒くさいから結局いつも全部バッグに入っている…邪魔!。
 
 
 
なのでとうとうボール径0.7には目をつぶって買っちゃいました。
 


幸いにも替芯はボール径に関わらず共通。
 
使い切ったら0.5の替芯に変えればいいか…と思っています。
 
 
 
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果汁そのまんまのおいしさにびっくり!【夏のおやつ】

愛用のノートがなくなったので、子どもの送り迎えのついでにうちから一番近い無印良品へ。
  

  
レポートが残り2科目、あとはこの夏のスクーリングが1科目、合わせて3科目で終了予定なので、きっちり3冊を購入。
  
  

これだけで帰ってくるつもりが、つい店内をウロウロ。
  
お菓子コーナーで目についたこんなものを買ってしまいました。
  
果汁100%のひとくちゼリー。
  
みかん・ぶどう・りんご・ピンクグレープフルーツ・もも・すもも・甘夏の7種類があって迷いましたが、果汁の種類によって値段が異なることに気づいたので190円シリーズの中から、あまり見かけることのないピンクグレープフルーツとももをお買い上げです。
  
勉強を頑張っている下の子のおやつにと思って買ったはずですが、私もひとつ味見。
  
さすが果汁100%。スーパーで売っている子ども向けの商品とは訳が違うわ。
  
果物のジュースそのままで、ひとつほおばるだけでかなり贅沢な気分に浸れました。
  
7個入で190円と割高だけど、この夏ちょっとハマりそう。
  
  
  

思いがけなくエナージェル【文房具】

子どもがテーマパークのお土産に買ってきたボールペン。

 
例の5本セットでパッキングされている商品です。
 
大勢にお土産渡さなくちゃならないけど予算は少ない、という子ども達に重宝されているようで本人もすでに数本所有。
 

余ったからと家族にも配布がありました。
 
私はグリーンのトイストーリー柄、上の子はピンクのアリエルをチョイスです。

 
『お土産のボールペンなんて、デザインは可愛くても書き心地はイマイチなのよね』なんて内心思いながら手にしたのですが
 
『これね、すっっごく書き心地がいいんだよ!!!』と私の心の声を聞いたような反応。
 
確かに値札を見てみると1本当たり300円を超えています。お、コリャ失礼と書いてみてビックリ。
 
ゲルインキ独特のヌラッとした書き心地。
 
ゲルインキのはずなのにサラサのようなちょっと滲む感じがなく、細かい文字がクッキリと書けるの。
 
しかもペン先がシャープペンシルのパイプと同じ細さだから手元が見やすくて書きやすい。
 
慌てて替芯をチェックすると『Pentel05 LRN5』とあるではないですか。
 
調べてみるとぺんてるのエナージェルでした。へえ〜、いいねえ〜コレ。
 
愛用しているシャープペンシルのエナージェルと軸の形が同じというのも心憎い。
 
今までゲルインクはサラサ、油性はジェットストリームオンリーだったのにまたもや浮気心が湧いてきちゃいましたよ。

 
 
 
 

もう何年も足を踏み入れていないネズミの夢の国。
 
文房具に限っても、クルトガ・サラサ・フリクション・MONO消しゴム・ネオクリッツなどなど大手メーカーの人気商品がたくさん売られているそうです。
 
『お土産』というよりは夢の国限定デザインの商品ということか。
 
普段から気になっていた商品がこんな可愛い限定デザインで売られていたら、多少高くても夢の国マジックで買っちゃうわね。
 
 

男前な方眼罫ノート。

リングノートが好きではないとたびたび書いている割にはリングノート買っちゃいました。
 
なぜかというと立ったまま片手に持ってメモをとるためのノートが再び必要になったから。
 
前にも同じ理由で無印良品 ダブルリングノート・ドット方眼を購入しています。
 
無印のこのノート↑は廃番になってしまったのでしょうか、webサイトに見当たりませんね。
 
中身は同じドット方眼で、表紙がプラスチック製のリングノートがあるようなのでモデルチェンジしたのかな?

 
わざわざ無印良品に行く機会もないので、Amazonでのお買い物ついでに気になっていたコクヨキャンパスの大人キャンパスシリーズから。
 

シンプルな黒無地の表紙はしなやかでマットな質感のポリプロピレン製。
 
小さなD型のリングは黒色というのもあってか存在を主張せず、ソフトリングなので手に当たってもほとんど気になりません。
 
罫線の色も限りなく薄いグレーで、ガイドラインになりつつも書き込みの邪魔にならない5mm方眼というのも良い感じ。
 
リングから数ミリの位置にマイクロミシン目が入っているので、不要になったページを外したりちょっと切り取って使いたい時には便利かも。
 
そういえば無印良品のダブルリングノート・ドット方眼を使っていたときは、切り離しやすいようにわざわざミシン目カッターでミシン目を入れて使っていたっけ。
 
 
 
気になる紙質は『ザ・キャンパスノート』な感じ。
 
本当はツバメのフールス紙や無印の再生紙ノートのように、心持ちザラっとしている方が好きなのですがとりあえずはOK。
 
 
ひとつだけ大きく気に入らないのは、方眼が用紙の端っこまでないこと。
 
左右は方眼罫断ち切りなんだけど上端と下端に余白があり、しかも上端には『Date 』なんて余計な印刷がっ。
 
 
 
今年度も終盤になり、新年度に向けて大型書店やショッピングモールの文具売場が賑やかなことになっているようですね。
 
子どもに『春休みになったら文房具買いに連れて行ってね!』と早くも念押しされております。
 
ネットじゃなくてお店で手にとって選びたいんですと。
 
 

勉強のお供。私のベストノートはコレに落ち着いています。

過去に何回も書いていて恐縮ですが、方眼罫が好きです。
 
そして勉強のお供として一番のお気に入りはこちらの【無印良品/再生紙/ノート5mm方眼/30枚/糸綴じ】
 


 

 
最近方眼罫が注目されているようで、こんな文房具の記事が新聞に載っちゃったり、いろいろな商品に方眼罫のラインナップが加わったりしているのがとても嬉しい♪

 
 






 
 
 
リングタイプのものも含めるともっとたくさんの種類がありますが、左ページを書いている時にリングが手に当たるのがイヤなの。
 
 
今までで一番お世話になっていた大好きな方眼ノートはこちら↓。


最近店頭で見ないな〜と思っていたら、Amazonでも入手できない模様。廃番になっちゃったのかなあ。
 
黒一色という潔さ、糸綴じで目に優しい色合いの罫線、B6という手帳にピッタリのサイズ、そしてお値段もバッチリストライクでお気に入りだったのに。残念。
 
 
 
そんなこんなで、紙質、糸綴じ、デザインといった使いやすさはもちろんのこと、なんといってもこの庶民的な価格で抜きん出ているのが冒頭にご紹介した無印良品の再生紙ノートの方眼罫なんです。
 

手帳向きの小さいサイズもあるようですね。
【再生紙ノート・5mm方眼 A5・ダークグレー・30枚・糸綴じ】
【再生紙ノート・5mm方眼 A6・ダークグレー・30枚・糸綴じ】
 

表紙・裏表紙が無地というのが意外に使いやすい。
 
司書資格の勉強では科目ごとにノートを分けて使っているのですが、ページの使用量は科目によってマチマチ。
 
レポート作成時に『大分余っちゃったなあ』という時は、上下左右をひっくり返して反対側から科目終了試験対策に使用。
 
異なる科目に使っちゃえ!という時も背の上下にラベルを貼り分けて使っちゃっています。
 

 
この使いやすさで100円以下というのも素晴らしく、現在一番のお気に入り。
 
キャンパスノートもなかなか魅力的なのですが、紙質や表紙デザインが好みじゃないのと、無線綴じというのがどうしても好きになれなくて…。
 
 
 

今までにも同じような方眼LOVEの記事を随分書いていましたね。

 
素敵すぎる方眼罫のメモ帳。

方眼罫のノートシリーズ発見

無印良品 ダブルリングノート・ドット方眼

方眼罫のノート

手帳術とかメモ術とか、

生涯学習概論 (4) ー司書課程受講物語 (9)ー

方眼罫派
 
先日のスクーリング時に方眼罫ノートの便利さをたっぷり味わったために、ついついまた書いてしまいました。同じような内容で失礼!。