コロナ禍でのボランティア活動




地元の小学校で図書館ボランティアを始めてから5年目に入りました。


始めたきっかけはコチラ。

今年度から、こどもたちが卒業した小学校で図書室のボランティアをはじめました。     子ど…



ぼちぼちと記録している活動の様子。
相変わらず地元小学校の図書ボランティアを続けています。 月に1回程度しか活動できないのですが、市立図書館から派遣されている学校図書館支...

地元の小学校図書館でのボランティア、細々とですが続けています。 たいていの場合は定期的に来校する図書館職員さんのお手伝い。 月に1〜2...

ボランティアに行っている小学校の図書館にほねほねザウルスのぬいぐるみが! 新着図書の登録作業をしていた支援員さんが『ね!ね!カワイイでし...




さて、このコロナ禍ですよ。

昨年の今頃は、学校が全面休校、公共施設も軒並み休館。『休校しているところへノコノコお邪魔することもないよね』と私たちも活動休止でした。


6月からこどもたちの登校が始まり、図書館から派遣されている学校図書館支援員さんも来校してるといういうことで活動再開したのが7月頃だったかしらね。


2学期の間は、月に1〜2回と細々ながらも順調に活動できていました。


その後2021年に入ってからの感染急拡大。県独自の緊急事態宣言(だったっけ?)が出たことと自分の仕事が忙しかったこともあって1〜2月は再び自主的にお休み。


一度足が遠のくと腰があがらなくなるのが私の悪いクセですが、支援員さんがLINEでまめに新年度の予定等を送って下さることもあり、3月頃からまたぼちぼちと通っております。


たいていは広い図書室に支援員さんを含めて2〜3人。子供たちが利用する時間と重なることもあまりないので、そう神経質になる必要はないと思うもののやはり念には念を入れ、です。


寒い季節ではありませんから窓は全開。向き合わないよう間隔をあけてレイアウトし直されたテーブルを各自独り占めしながらの作業、もちろんマスクも。




新年度4〜5月は、年度末に装備なしで納入された本のブッカー掛け中心。次回からは『修理をお願いします〜』とのこと。


派手に壊れた本がカウンター裏に山積みされていましたよ。次回はコチラの本が必須だわ。

図書館のための簡単な本の修理
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